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保育士はやりがいのある仕事?「楽しい!」「大変!」と感じる瞬間とは
保育士のやりがいって何だと思いますか?
子どもや学生の「なりたい職業ランキング」で常に上位の保育士。
進学先として保育士を養成する大学や専門学校を志望するほか、「やりがいある仕事に就きたい」と、社会人になってから保育士をめざすケースも増えています。
今回は、そんな保育士のやりがいとは何なのか、エピソードを交えて、あますところなく紹介!
やりがいがある反面、大変なことも多い保育士の実態と、辛い現状の改善策についてもお伝えします。
これから保育士をめざす方はもちろん、復職を考える潜在保育士や、辞めたいと悩んでいる現役保育士も、ぜひ参考にしてくださいね。
ほい子
出産によるブランクから復職した保育士。しんどいこともあるけど、保育士の仕事が泣くほど大好き!

ほいくろにゃん
ほいく畑に住みついた、黒ネコずきんのいきもの。保育業界に詳しく、ほい子のよき相談役。クールな黒猫になりたい感激屋さん。
保育士がやりがいを感じるのはどんなとき?保育の仕事の魅力・喜びとは
保育士は、「子どもが好き」「人の役に立ちたい」という方にとって、やりがいや喜びが大きい、魅力ある仕事です。
この章では、保育士がどんなときにやりがいを感じるのか、具体的なエピソードとともにご紹介しましょう。
保育士のやりがい① 子どもの成長に関われる
保育園に通う0~6歳の子どもは「人」としての根っこが育つ大切な時期。心と体の成長ぶりが著しく、毎日見ていても驚かされることが多いでしょう。
- ねんねからハイハイやあんよができるようになった
- 人見知りで泣いてばかりだったのがニコニコ笑うようになった
- 嫌いだった野菜が食べられるようになった
- 独り占めしていたおもちゃをお友達と一緒に使えるようになった
- 縄跳びや鉄棒ができるようになった
など、子どもたちの「初めて」に立ち会える喜びは保育士ならでは。
もちろん、子どもは勝手に成長するわけではありません。
子どもが安心できる空間づくりや、お昼寝や食事で生活リズムを整える、興味・関心を伸ばす遊びは保育士の腕の見せどころ!
自分の行動や指導で、子どもたちが笑顔になり、できることが増えるのは、この上ないやりがいにつながります。
個々の成長だけでなく、年度初めにはできなかった集団行動ができるようになるなど、クラス単位の進歩にも目を見張るものがあるでしょう。
ほい子のやりがいエピソード①
保育士のやりがい② 行事を成功まで導ける
季節のイベントや発表会などの行事は、子どもたちの日々の頑張りや成長ぶりを披露するチャンス!子どもたちの頑張りにたくさんの感動がもらえます。
- 苦手な楽器の練習を頑張った
- 大きな声で歌えるようになった
- みんなと息を合わせて踊れるようになった
- 時間をかけて展示作品を作り上げた
- ルールを守って動けるようになった
コツコツ練習することや仲間と協力することの大切さ、みんなで1つの目標に向かう楽しさ・ワクワクを子どもたちに伝えられるのが行事の醍醐味。
子どもたちの成長に合わせたプログラムづくりや、楽しく取り組める指導方法、当日の演出など、行事には保育士の知恵と工夫が詰まっています。無事に成功まで導ければ大きな達成感が得られます。
いろんな経験を共にした園児を、最後のイベントである卒園式で見送るときは感無量です。
ほい子のやりがいエピソード②
行事はハプニングの連続!大変な分、子どもたちの晴れ姿に思わず涙…。
前日まで準備に追われて残業続き、当日も直前に小道具が壊れるなど、冷や汗の連続!でも、舞台上の子どもたちはすごく堂々と練習の成果を披露していて、嬉しくてポロポロ泣いちゃった。行事は大変だけど、大切な思い出よ。
保育士のやりがい③ 先輩や同僚との絆を深められる
たくさんの子どもたちを安心・安全に保育するには、先輩や同僚の保育士との連携が欠かせません。一緒に仕事をするうえで学ぶことも多いでしょう。
- 保育の悩みごとの相談に乗ってくれた
- 展示や装飾物の制作を手伝ってくれた
- 行事で司会など重要な役割を任された
- 作成した配布物の出来を褒められた
- 会議で提案した内容が採用された
自分とは違う保育観や子どもの扱い方に刺激を受けたり、悩みごとに適切なアドバイスをもらえたりするのも保育士同士だからこそ。
自分の行いが先輩や同僚に認められると嬉しいものですし、ちょっとした誉め言葉やサポートで俄然やる気がわいてくることもあります。
「子どもたちを守る」という同じ使命感から絆が深まりやすく、一生付き合える大切な仲間となる可能性もあるでしょう。
ほい子のやりがいエピソード③
「怖い」と思ったこともあるけど、先輩保育士の背中を見て目標が定まった!
新人の頃、先輩が手遊びで上手に子どもをまとめるのに感動したわ。失敗して厳しく注意されたこともあるけど、「なんでも相談して。保育士は助け合う仕事だから」と励まされたわ。私も同僚や後輩を助ける存在になるのが目標よ。
保育士のやりがい④ 保護者と信頼関係が築ける
保育士の仕事は、保護者との二人三脚でもあります。保護者と信頼関係を築くことで、共に子どもの成長を喜べるかけがえのない存在となれます。
- 子どもの成長過程を共有できる
- 子育てについて相談される
- 子どもとの関わり方を褒められる
- 感謝やねぎらいの言葉をかけられる
- 園からのお願いに対応してもらいやすい
保護者と心を通わせれば、気持ちよく保育にあたれることが増えるでしょう。
園で子ども同士のトラブルがあった際なども、クレームへの発展が少なくなると考えられます。
保護者が安心して仕事をするために、保育士のサポートはとても重要です。保護者から「いつもありがとう」「助かります」などの言葉をもらうと、人の役に立てたという自己有用感が高まります。
ほい子のやりがいエピソード④
子どもの可愛さと大変なことを保護者と共有!保育がより楽しくなる!
保護者対応は大変なイメージがあるけど、ほとんどの保護者は保育士に好意的よ。送迎時や、連絡帳でこまめに子どもの様子を報告しているうちに、信頼してもらえて、「先生が担任で良かった」と言われたときは嬉しかったわ。
「1日の保育スケジュールを円滑に回せた」「子どもたちが喜ぶ遊びを提案できた」など、自分自身の成長を実感する機会も多い保育士。
それに、共働き世帯が当たり前の時代に、保護者が子どもを預けて安心して働けるのは、保育士が子どもを大切に守っているからこそ。保育士は社会貢献につながるやりがいのある仕事と言えるでしょう。
結婚や出産などライフスタイルの変化により保育士を辞めざるを得ないこともありますが、職場で得た経験は自分自身の育児に活かせます。
また、保育士は、待機児童問題を抱える都市部をはじめ、全国的に需要が高く、一度辞めても復職しやすいと言われています。
パートや派遣など、短時間勤務で、高時給の保育士の求人も増えているので、自分の生活スタイルに合った働き方が選べるのも嬉しいですね。
厚生労働省認可の保育士就職支援センター「ほいく畑」では、保育業界に詳しい専任コーディネーターが、あなたの希望をお伺いしたうえで、ぴったりの職場を提案しています。
保育士としてやりがいをもって働きたいあなたの、転職成功をサポートします!

私の場合、結婚・出産で一時期は保育士の仕事を離れたけど、復帰してからは保護者の気持ちに以前より寄り添えるようになったわ。

ライフステージが変化して主婦になったことが、保育士の仕事に活かせたのね。

そうなの。自分の子どもが成長して巣立ったとしても、職場では大好きな子どもたちとずっと関われるのが、保育士の魅力であり、やりがいよね。決して楽な仕事じゃないから、やりがいだけじゃ勤まらないこともあるけど…。

でも、ほい子はずっと保育士を続けてるわよね。大変なことをどう乗り越えたのか聞かせて!
保育士はやりがいだけじゃ続かない…大変なことを乗り切るには
やりがいを感じつつも、「大変」「辛い」と保育士を辞める人もいます。
■保育士を辞めた理由ランキング(トップ10)
※グラフは「平成30年度東京都保育士実態調査結果(報告書)/東京都福祉保健局」を参考に当社が作成
保育士の退職理由のランキング、トップ3は「職場の人間関係」「給料が安い」「仕事量が多い」。
この章では、これら保育士の大変な現状と、改善策を提案します。
保育士の大変なこと① 人間関係が難しい
保育士は、同じ保育士や保護者など、たくさんの人との連携が必要です。
でも、いろんな価値観、立場の人がいるだけに、すべてと円滑な人間関係を築くのが難しく、子どもより大人との関わりがストレスになりやすいようです。
- 陰口や無視などのいじめがある
- 保育士同士の派閥争いがある
- 園長や主任の保育方針と合わない
- 保護者から理不尽なクレームがある
保育士は男女の割合が1:9と、圧倒的に女性が多数派で、同性が多い職場ならではのトラブルが心配です。
さらに、保育方針の違いやクレームなどは、自分自身の努力ではどうしようもない側面があるだけに、悩みの種となるようです。
ほい子の改善策①
仕事と割り切るのも大切。年度が替われば気分一新!
保育士は次年度のクラス替えで関わる相手が変わることがあるから、苦手な人がいても、「大変なのは今だけ」と割り切っているわ。同僚に相談する、職場以外の友達に愚痴を聞いてもらうなど、悩みを抱え込まないのも大事よ。
▼保育士の人間関係の悩みについてもっと知りたい方はこちら
保育士の大変なこと② 給料が安い
2020年の厚生労働省の調査では、保育士の平均月収は約25万円。ここから社会保険料や税金を差し引くと手取りは20万円ほどです。
■保育士の賃金(男女計)
年齢 | 37.6歳 |
勤続年数 | 7.7年 |
月収 | 約24.9万円 |
ボーナス | 約74.7万円 |
年収 | 約373.5万円 |
※表は「令和2年賃金構造基本統計調査 一般労働者 職種/厚生労働省」を参考に当社が作成
※端数は切り捨て
※月収は、手取り額ではなく税込み額
※年収は、「きまって支給する現金給与額」×12+「年間賞与・その他特別給与額」を足した金額
地域や職場によっては、手取り12~17万円ほどで頑張る保育士も珍しくなく、子どもの命を預かるという責任の重さに見合わないと問題視されています。
- サービス残業が多い
- ボーナスがカットされた
- 昇給がほとんどない
- 処遇改善手当※がない
※保育士の給料を上げるための国からの補助金。保育士への支給状況は職場により異なる。
このような状況の職場だと、「やりがい搾取」と感じて、将来に希望が持てなくなってしまいそうです。
ほい子の改善策②
今の給料を当たり前と受け入れないで!職場が変われば給料も変わる!
新任の頃の職場と、転職した今との給料水準の違いにびっくり!手当や処遇改善の状況は職場次第。「周りも安いから」と自分の給料を当たり前と思わず、条件のいい求人を探すのが給料アップの早道だと思うわ。
▼保育士の処遇改善についてもっと知りたい方はこちら
保育士の大変なこと③ 仕事量が多く休みづらい
保育士は、保育以外にも、連絡帳の記入や、配布物の作成、保育計画書の立案、壁面装飾の制作、清掃など幅広い業務をこなします。
さらに会議や研修への参加、保護者対応、行事の準備などがあり、毎日が大忙し。
- 残業や休日出勤、持ち帰り仕事が多い
- 会議や研修が勤務時間外に行われる
- 保育以外の業務に追われ子どもとじっくり向き合えない
- 保育士の数が少なく有休が取れない
そもそも仕事量が多い上に、保育士の人員基準ぎりぎりで回している職場だと、1人休むと他へのしわ寄せが大きく、休みたくても休めない状況。
責任感の強い人ほど無理をしすぎて、心身ともに疲弊しそうです。
ほい子の改善策③
仕事の優先順位を明確に!「明日できることは今日やるな」の精神で!
「やることリスト」を作って業務を見える化したの。急ぎじゃない仕事、他の保育士に頼んだ方がいい仕事の区別がついて、パンクしなくなったわ。「最優先は子どもを守ること。それ以外は明日で大丈夫」と思うと気が楽よ。
▼保育士の仕事内容は職場によって変わる!?詳しく知りたい方はこちら

いつもお気楽だと思ってたけど、ほい子なりにいろいろ考えて頑張ってるのね。

この年になると酸いも甘いも知ってるの!いっぱい外遊びした後の子どもの頭は酸っぱいにおいがするし、赤ちゃんはミルクの甘い香り…。

…ことわざの意味を勘違いしてるみたいね。でも、ほい子が子どもが大好きなのは伝わったわ。

子どもが大好きだし、保育士の仕事は楽しい!「大変だから辞めたい」と悩んでいる人がいたら、「あきらめないで」と伝えたいわ。
やりがいある保育士の仕事、楽しく長く続けるコツは?
保育士の大変さを理解したうえで、「働き続けたい」と考える保育士はたくさんいます。
■保育士の就業継続意向
※グラフは「平成30年度東京都保育士実態調査結果(報告書)/東京都福祉保健局」を参考に当社が作成
グラフから、現役保育士の約78%が、今後も「保育士として働き続けたい」と希望していることがわかります。
子どもの成長に関わり、可能性を伸ばす保育士という仕事に、大きなやりがいを見出している人が多い結果と言えるでしょう。
大変だけど楽しい保育士の仕事。
最後に、長く保育士を続けるコツを簡単にご紹介しましょう。
保育士を続けるコツ① 健康な体をつくろう
抱っこやおんぶ、外遊びなど、保育士の仕事は体力勝負。
子どもから風邪などの感染症をもらう可能性も高いため、疲れにくく病気に強い体づくりが大切です。
- しっかり睡眠をとる
- バランスのよい食事を心がける
- ストレッチやウォーキング、ヨガなど適度な運動で体を鍛える
- 手洗い、うがい、消毒を徹底する
自分の身体を労わる習慣をつければ、年齢を重ねても元気に保育士を続けられるでしょう。
保育士を続けるコツ② 人間関係はポジティブに捉えよう
保育士に多い人間関係の悩み・ストレス。
保育方針の合わない園長やリーダー、キツい同僚、クレームの多い保護者などとどう向き合うかは、考え方次第と言えるでしょう。
- 相手の話を聞いて受け止める
- 共感できる部分を見つけて歩み寄る
- 適度な距離感で礼儀正しく接する
- 仕事と割り切って受け流す
相手によって対応を変えて、トラブルのない付き合いができればOK。苦手な相手を気に病むより、親身になってくれる味方を増やせるといいですね。
保育士を続けるコツ③ 自分に合う職場を見つけよう
保育士は全国的に不足しており、求人が豊富。独自に家賃補助や給料の上乗せを行い、保育士確保に取り組む自治体もあります。
今の職場の保育方針や勤務時間、給料に不満があるなら、思い切って転職を視野に入れてはいかがでしょうか。
- 人員基準より多い保育士を配置している
- 有休取得率が高い
- 残業や持ち帰り仕事がない
- ICTを導入し、業務の効率化を図っている
このような職場なら、ゆとりをもって長く働ける可能性が高いでしょう。気になる求人があれば、見学を申し入れて、保育方針や園の雰囲気になじめそうかを確認してもいいですね。
いかがでしたか?
保育施設は、乳児中心の小規模なところから大規模保育園、認定こども園、事業所内保育園、院内保育園など様々で、保育士の働き方も違います。
園の雰囲気や保育方針、給料も職場によりますので、いろんな求人を比べて、自分にとって働きやすい規模や種類の職場を選びましょう。
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保育士は、いろんな辛いこともあるし、職場への不満も言い出したらキリがないけど、子どもの笑顔で全部帳消しになっちゃうのよね。

ほい子は、子ども好きなのはもちろんだけど、コミュニケーション能力があるから、保育士に向いているのね。

ほっほっほ。これでも昔は人見知りだったのよ。保育士の仕事で鍛えられたわ!

むしろ図太く鍛えられすぎちゃったかも…?
この記事の監修者
本コラムは、「ほいく畑」を運営する株式会社ニッソーネットが、専門家の監修のもと執筆しています。

■監修者
川村 直弘
(かわむら なおひろ)
保育士の就職・転職支援事業の統括責任者として、10年以上にわたり、保育士のキャリアサポートに従事。数百名を超える保育士の支援実績が認められ、各自治体の保育士確保対策事業を長年にわたり受託。責任者として運営に携わり、保育業界の活性化に貢献した。現在は、これまでに培った知識やノウハウを活かし、保育・福祉分野の人材育成に尽力している。
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